PORTER(ポーター)の財布のおすすめランキング

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PORTER(ポーター)の財布のおすすめランキング

鞄で有名な吉田カバンですが、実は財布も人気があります。

日本製へのこだわりを追求しており、裁断から仕上げまで国内で行っています。

そんなポーターの財布の特徴やおすすめの財布を紹介します。

PORTER(ポーター)のおすすめの財布ランキング

1位.PORTER(ポーター) GRUNGE ラウンドファスナー長財布

GRUNGEは革を生かし、経年変化が楽しめるシリーズです。

外側の革にはハリのある牛ショルダー革が使われており、高級感があります。

金具はゴールドカラーが使われており、落ち着いた革に程よいアクセントを加えてくれます。

財布の形状はラウンドファスナー型。

「財布にたくさん入れてしまう」という人でも、財布の中身がこぼれないので安心です。

札入れは珍しい3室付きです。

お札を分けて入れるのはもちろん、領収書も別のところに収納できるのでビジネスマンにもぴったり。

プレゼントにも自分用にも最適な長財布です。

素材 牛ショルダー革/牛ステア革
サイズ 9.6×19.0×2.0cm
仕様 ファスナー付き小銭入れ×1/札入れ×3/カードケース×12/ポケット×1
カラー 3色(ブラック/ナチュラル/ブラウン)

2位.PORTER(ポーター) WONDER ラウンドファスナー長財布

WONDERは豚革の表面に迷彩柄の型押し加工をほどこした、珍しい素材を使ったシリーズです。

迷彩柄といっても主張しすぎない程度のほど良い濃淡なので、大人でも使えます。

小銭入れはボックスタイプを採用。

ホックを外すと口が大きく開き、小銭を一目で確認できます。

もちろん出し入れもしやすいので、会計時にスマートに支払いができます。

他にも、2カ所の札入れや15カ所ものカードケースが付いており、収納力抜群です。

ワイルドな見た目と機能性を兼ね備えた、男らしい財布です。

素材 豚革/コットンツイル
サイズ 10.8×20.0×2.0cm
仕様 ホック付き小銭入れ×1/札入れ×2/カードケース×15/ポケット×2
カラー 4色(ブラック/オレンジ/グリーン/ネイビー)

3位.PORTER(ポーター) CURRENT 二つ折り長財布

CURRENTは牛革に型押し加工をほどこした素材を使用したシリーズです。

型押しは細かい波を連想させる、上品な仕上がり。

正面にある「PORTER」の文字が入った金属プレートがワンポイントになっています。

フラップタイプのシンプルな長財布は、スリムなシルエットが魅力的です。

金具も最小限しか使われていないので、より洗練された印象を与えます。

見た目に反して、収納力は抜群。

小銭入れ・札入れに加え12カ所ものカードケースと2カ所のポケットが付いています。

ちょっとした常備薬や緊急用の名刺などの収納場所にも困りません。

素材 牛ステア/ポリエステルジャガード
サイズ 9.6×19.0×2.5cm
仕様 ファスナー付き小銭入れ×1/札入れ×2/カードケース×12/ポケット×2
カラー 2色(ブラック/ネイビー)

4位.PORTER(ポーター) HOF 長財布

牛ショルダー革を使用した、ナチュラルな雰囲気の長財布です。

革はバケッタ製法と呼ばれる技法でオイルをたくさん染みこませています。

そのため、使うほどに色が濃くなり、さらに艶も増していきます。

財布を開くと左下に刻印が押されています。

ポーターの刻印のなかでも珍しい種類の刻印で、まるでエンブレムのようなおしゃれな見た目です。

ステッチは明るめのカラーで、財布にやわらかい印象を与えています。

休日のおでかけにこそ使いたい、ナチュラルでさわやかな革財布です。

素材 牛ショルダー
サイズ 9.3×19.0×2.4cm
仕様 ファスナー付き小銭入れ×1/札入れ×3/カードケース×10
カラー 3色(ブラック/キャメル/ブラウン)

5位.PORTER(ポーター) SOAK ミドルウォレット

やわらかくもみこまれたような、カジュアルな革を使用したSOAKシリーズの財布です。

革の表情やシワの入り方は1点1点異なります。

やわらかな革の質感をいかし、珍しい袋縫いがほどこされた形状のミドルウォレット。

ふっくらと丸みを帯びた、優しい印象に仕上がっています。

小銭入れは外側についているので、ちょっとした支払いのときに小銭を取り出しやすいです。

内側には札入れ・カードケース・ポケットが付いています。

普段使いにもってこいな、ナチュラルで勝手の良い財布です。

素材 牛ショルダー ピッグスキン
サイズ 8.5×13.0×2.8cm
仕様 ファスナー付き小銭入れ×1/札入れ×1/カードケース×4/ポケット×3
カラー 3色(ブラック/キャメル/ブラウン)

6位.PORTER(ポーター) SHEEN 二つ折り財布

SHEENは光沢のある革が使われたシリーズです。

財布の正面にある、小さなブランドロゴがワンポイント。

上品でかっちりとした印象の二つ折り財布なので、ビジネスシーンに最適です。

小銭入れはボックス型です。

口が大きく開くので、視認性が良いのはもちろん、小銭の出し入れもしやすいというメリットがあります。

ポケットが4カ所もあるのも特徴です。

カードケースには入らない規格外のカードや、予備の名刺などの収納に使えます。

会社で働く男性へのプレゼントにもおすすめの財布です。

素材 牛ステア ポリエステルジャカード
サイズ 9.2×11.0×2.0cm
仕様 ホック付き小銭入れ×1/札入れ×1/カードケース×4/ポケット×4
カラー 2色(ブラック/ブラウン)

7位.PORTER(ポーター) PLUME 三つ折り財布

PLUMEとはヨーロッパ原皮の牛キップを使用したハイクラスな革小物シリーズです。

シンプルで上品なカラー・デザインなので、カジュアルなシーンもビジネスシーンでも使用できます。

財布の形状は、コンパクトな三つ折りタイプです。

コンパクトながらも収納力抜群。

小銭入れ・札入れのほか、4つのカードケースが付いています。

普段財布をポケットに入れて持ち歩いたり、小さなカバンを使うことが多い人におすすめです。

素材 牛キップ ナイロンサテン
サイズ 8.0×10.0×2.5cm
仕様 ホック付き小銭入れ×1/札入れ×1/カードケース×4
カラー 4色(ブラック/オーク/ネイビー/サックスブルー)

8位.PORTER(ポーター) DOUBLE L字ファスナー 財布

外側・内側で異なるカラーが使われているDOUBLEシリーズ。

素材には手触りの良い山羊革が使用されています。

ほとんど芯材を使用していないため、山羊革ならではの滑らかでやわらかい触り心地が楽しめます。

内側には小銭入れとカードポケットが付いています。

仕様には書いてありませんが、小銭入れの両脇にお札を収納できるスペースがあるので安心です。

もちろん、お札ではなく駐車券や領収書をしまうこともできます。

二つ折り財布と比べてコンパクトなので、ミニマリストにもおすすめです。

素材 ゴート コットンツイル
サイズ 9.0×12.0×1.7cm
仕様 小銭入れ×1/カードケース×4
カラー 3色(ブラック×オレンジ/ネイビー×ナチュラル/ブラウン×オレンジ
)

9位.PORTER(ポーター) CASINO 小銭入れ

CASINOはイギリス製のブライドルレザーを使用したシリーズです。

ブライドルレザーとはロウやオイルをたっぷりとしみ込ませた牛革のことで、使い込むほどに艶が増していきます。

ご紹介する小銭入れは手のひらサイズのコンパクトさが魅力。

札入れと小銭入れを分けて持ち歩きたい人はもちろん、ちょっとしたお出かけ用のにも使えます。

内側・外側に一つずつポケットが付いているのが特徴です。

もしもの時のためのお札や、緊急時の連絡先を書いたメモなどをしまっておけます。

素材 ブライドルレザー
サイズ 8.7×8.0×2.0cm
仕様 小銭入れ×1/ポケット(内側)×1/ポケット(外側)×1
カラー 2色(ブラック/ブラウン)

10位.PORTER(ポーター) SHEEN 二つ折り財布 純札入れ

光沢のある革が使われたSHEENシリーズの純札入れです。

純札入れとは小銭入れが付いていない財布のことで、普通の財布と比べると薄くスマートな見た目に仕上がっています。

2カ所の札入れに加え、10カ所ものカードケースが付いた、大容量な純札入れ。

さらにカードケースより大きい内ポケットも2カ所付いているので、カードを収納する場所には困りません。

「小銭入れと札入れは分けて持ちたい!」「スーツのポケットの形を崩したくない!」

こういった方は、ポーターの札入れを検討してみてはいかがでしょうか。

素材 牛ステア/ポリエステルジャカード
サイズ 9.0×11.0cm
仕様 札入れ×2/カードケース×10/ポケット×2
カラー ブラック

PORTER(ポーター)とは?

PORTER(ポーター)とは、株式会社吉田が1962年に立ち上げた自社ブランドです。

ブランド名はホテルの荷物運搬人の「ポーター」からきています。

創立から50年以上たつアパレルブランドですが、今でも多くの人に支持されています。

いったいなぜ支持され続けているのか?

ポーターが支持される理由の一つに「日本製」へのこだわりが挙げられます。

ポーターは素材の「裁断」から「仕上げ」まで、すべての作業を日本国内で行っています。

これはアパレル業界ではとても珍しいことです。

実は、アパレル業界では、最終工程だけを日本で行ったとしても「日本製」と呼べます。

しかし、ポーターは最初から最後まで日本で製造することにこだわっています。

このこだわりが、品質の向上や評判につながり、支持されるようになりました。

ポーターの主力商品はカバンです。

大から小までのさまざまなカバンを製造しています。

しかし、ポーターで人気な商品はカバンだけではありません。

実は、ポーターの財布は、カバンと同じくらい支持されています。

普段ポーターのカバンを使っているのであれば、同じブランドで財布をそろえてみてはいかがでしょうか。

PORTER(ポーター)の評判、口コミ

財布を購入する前に確認すべきなのが、実際に使った人の口コミです。

楽天市場で調査すると、以下のような口コミがありました。

流石に吉田かばん製です。使えば使うほど味が出てきます。しっかりした縫製で大変満足しています。一生使えると思います。
引用元

手に持った感触は気持ちよく、レジで財布を開けたり綴じたりするのも気持ちよくできます。使って行くうちに、革が手に馴染んで、さらに使いやすく美しく変化していくと思います。商品に非常に満足しています。これから先の変化も楽しみです!
引用元

届いた息子から喜びのメールが届きました。かなりオシャレでカッコイイと絶賛しておりました。やはりよくあるハイブランドは好まないとのことで、さりげなくおしゃれに持ちたい方にはお勧めだと思います。
引用元

革質、デザイン、そして日本製ならではの品質の高さが評判でした。

派手なブランドロゴが付いていないところは、シンプルなデザインが好きな人にはポイントが高いです。

プレゼントに購入している人も多いので、親しい人の記念日が近い人は検討してみてはいかがでしょうか。

PORTER(ポーター)の財布のよくある質問

PORTER(ポーター)の財布の購入層は?

ポーターの財布の購入層は20代から50代までと幅広いです。

ボリュームゾーンは30代から40代にかけてにあります。

ポーターの財布は革が使われているものが多く、見た目もシンプルです。

そのため、会社でも使える財布を探している30代から40代に人気があります。

PORTER(ポーター)の財布の特徴は?

ポーターの財布の特徴は以下の2つです。

  • 高品質
  • 素材の種類が豊富

ポーターを生み出した株式会社吉田(通称:吉田カバン)は日本製にこだわりを持っています。

世界中から仕入れた素材を、日本で切り出して最後まで仕立て上げます。

そのため、財布はとても丁寧に作られており高品質です。

素材の種類の豊富さも特徴のひとつです。

牛革だけでも牛ステア・牛ショルダー・ブライドルレザーなど、牛革以外にも山羊革や豚革などいろいろな種類の革で財布を仕立てています。

自分好みの革が使われた財布を購入できるのも魅力的です。

PORTER(ポーター)の財布で使用している素材は?

ポーターの財布にはいろいろな素材が使用されています。

中でも代表的な革素材は以下の2つです。

  • 牛ショルダー革
  • 牛ステア革

牛ショルダー革は、GRUNGEシリーズやSOAKシリーズに使用されています。

GRUNGEシリーズの牛ショルダー革はイタリアから輸入しており、やわらかく耐久性があります。

また、経年変化を楽しめるのも特徴で、革好きにおすすめの素材です。

牛ステア革は、CURRENTシリーズや財布の内装に使用されている革です。

CURRENTシリーズの牛ステア革は表面に型押しがされており、上品で落ち着いた仕上がり。

ビジネスシーンにおすすめの素材です。

PORTER(ポーター)の財布がおすすめな人は?

ポーターの財布がおすすめの人は、以下のような人です。

  • 日本製の財布がほしい
  • 自分の好みに合う財布を探している

ポーターの財布は裁断から仕上げまで、すべての工程を日本国内で行っています。

そのため、「日本製の財布がほしい」という人におすすめです。

また、ポーターの財布はシリーズが豊富です。

カジュアルからフォーマルまで、自分の好みに合う財布を探せます。

「なかなかピンとくる財布が見つからない」なんて人は、ポーターで探してみてはいかがでしょうか。

PORTER(ポーター)の財布の価格帯、予算、相場は

購入前に知っておきたいのが、財布の価格帯です。

ポーターの財布はいくらくらいの予算があれば買えるのか調査し、形状ごとにまとめました。

長財布(かぶせ蓋)
7,150~71,500円

長財布(ラウンドファスナー)
8,470~73,700円

二つ折り財布
6,930~53,900円

ミニ財布
7,150~47,300円

ポーターの財布は素材によって値段が大幅に変わります。

牛革など、フォーマルなシーンでも使える財布を探しているのであれば30,000〜40,000円は予算を組んでおくと良いでしょう。

PORTER(ポーター)の財布は恥ずかしい?

結論から言うと、ポーターの財布は恥ずかしくありません。

ポーターは老舗の日本ブランドで、海外にも多くのファンが存在しています。

国産ブランドらしい高い品質と、幅広い年代が手に取れる優れたデザイン性を兼ね備えています。

ではなぜ「ポーター 財布 恥ずかしい」と検索ワードが上がってくるのでしょうか。

その理由には、自分の年代に合った素材・デザインを選べていない人がいることが挙げられます。

ポーターの財布はナイロン製の物から革製のものまで、いろいろな素材のものがあります。

例えば40代のビジネスマンが、ビジネスシーンでナイロン製のカジュアルな財布を持っていました。

それを見た多くの人は「そのブランド、合っていないな」と感じます。

そして一部の人が「ポーター 財布 恥ずかしい」で検索をし、

このネガティブなワードに気になった人がさらにクリックすることで

検索ワードに上がるようになってしまったようです。

ポーターの財布には、今日ご紹介したような革製のシックな財布がたくさんあります。

40代のビジネスマンにふさわしい財布ももちろんあります。

自分の年代にふさわしい素材・デザインのものであれば、ポーターの財布は恥ずかしいものではありません。

むしろ、自慢していいレベルの国産ブランドです。

自分の年齢、財布を出すシーンを考え、ふさわしい財布を選びましょう。

まとめ

この記事ではポーターの紹介をしました。

日本の老舗ブランドなので、日本製の商品が欲しい方にはぴったりです。

イメージとしてナイロンの財布を思い浮かべる人も多いとおもいますが、こだわりのある革財布も作っています。

ビジネスマンの方にもおすすめできます。

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